使われなくなったiphone5の活用方法

主人がiphone6を買ったので今まで使っていたiphone5は下取りに出すことになりました。下取りに出すための郵送キットが届くまで時間があるのでその間わたしがiphone5をWi-Fi下で活用することにしました。電話とメールが使えないだけでインターネット環境さえ整っていれば充分に使えます。パソコンを立ち上げる時間がもったいないときや料理のレシピサイトをキッチンに持ち歩きたいときなどはとても便利です。短い間ですが精いっぱい活用したいと思います。
ヴァルキリーサーガ

無いと困るもの。

大学生活を送っている私にとって、無いと困るものNo.1といえば間違いなくパソコンだと思う。レポートを書いたり、調べ物をするときはもちろん、ノートをとることだってある。大学ではパソコンでノートをとることが許可されている授業が結構たくさんあって、パワーポイントを見ながら同じスライド上に文字を書き込んでいけるのはとても便利だ。また、英語で進む授業は一字一句聞き逃したくないので、タイピングで先生の話を記録できるのはありがたい。手書きより、タイピングでノートをとったほうが格段に効率が良し、話についていける。この大学生活において、パソコンは必要不可欠だ。パソコンがなかったら、1日が48時間あってもきっと課題は終わらないだろう。
グランドハーレム

紅葉には井山宝福寺へ!

岡山県総社にある井山宝福寺は、紅葉の時期はお寺の境内の紅葉が実に見事です。しかし、シーズン以外の楽しみ方もあります。座禅体験であります。これは自分の中の煩悩をなくしていくための修行である座禅。comico心清らかに新しい自分に出会うためにチャレンジしてみたいなあと思います。座禅と言えば背筋を伸ばしてまっすぐアゴを引き深呼吸して心を落ち着けることが大事だと思います。なので心の修行のためにチャレンジします。

玄関の引き戸の取替え

玄関の木の引き戸がガタガタいうようになっやので、取り替えることになりました。今度はトステムだと。天窓風の引き戸と網戸ものもつけてくれました。これで体裁も整い、泥棒もはいってこれません。ここまで来るのにはああでもないこうでもないとすったもんだしましたが、どうにかこちらがいうようなもが入りました。一見和風で家とマッチしています。ただ値段が76万円強だとか。これが悩みです。絶対君主と溺愛メイド

映画「パーフェクト・ストレンジャー」を見たよ

恋姫夢想 三国コレクション
ハル・ベリーも、もっと出る映画選べよ、という感じ。チャットで若い女性を狙って付き合い始めて、具合が悪くなると殺してしまう男。友人を彼に殺されたと思い込んで、その尻尾を捕まえるために、その男が社長をしている会社に社員となってもぐりこみ、探っていく女性が、ハル・ベリー扮する新聞記者。もちろん誰だって二面性、三面性を持っている訳だから、登場人物の全てがいつも見せている顔とは別の顔を持っていることが徐々に明かされて行っても、特別に驚くようなこともなく、それほどの謎もなく、まあ普通の出来の映画。

海のクラゲ

海にはクラゲがいますね。私は毎年海水浴に行くのですが、毎回クラゲに刺されます。クラゲに刺されるとチクッとして非常に不快感を覚えます。クラゲは視認する事が難しいので、あの針から逃れる術は実質無いに等しいのでやっかいです。しかし、クラゲも生きていて人を刺すのは防衛反応の一種なので、怒らずに仕方が無いと流せる心を持ちたいです。
かんぱに☆ガールズ

デング熱患者増加。

8月28日にデング熱患者が国内で70年ぶりに確認された。海外渡航中に刺されて、国内で発症する例はあったものの、海外渡航歴のない人物が発症したことは驚きだった。また感染者を蚊が刺せば、その蚊もデングウイルスを保有するようになることも怖かった。ヒトスジシマカが媒介とされていて、行動範囲は50~100mらしい。しかし都心は交通機関も発達しているため、蚊の行動範囲も広がるのではないかと怖い。また地方からの訪問も多いため、患者が全国に広がっている。こういうリスクもあるのだと痛感した。デング熱患者が80人を超えたそうなので、早く事態が収拾することを願う。アイドルラボ

スーパーマーケットでの買い物にて

先ほどスーパーマーケットの西友に買い物に行ってきました。店内でカゴメの野菜生活の試飲販売をやっていました。見てみると5種類出ているようです。あまり混んでいなかったためか、デモンストレーターのお姉さんが私にやたらと試飲をすすめてきました。ヴェルヘイム5種類を1口ずつ飲ませてくれて、お礼に1番美味しかったものを1つ買うことにしました。

全米オープンテニスの放映をお願いしたいNHK

NHKで、錦織圭君の全米オープンの決勝戦の試合を放映しないのはおかしいんじゃないかという抗議の電話が殺到しているようです。私も、それには同感です。確かに、高い受信料を払っているのですから、錦織君の記念すべき決勝戦を放映してもらいたいものです。信長は俺の嫁
はっきり言って、ワールドカップに100億も払って放映権を取るのは間違っていると思いました。お金の使い方が間違っていますよね。テニスファンや子供たちがもっとテニスをしてくれるといいなあと思っています。

息子のLINE・・・さあ、どうする!

私の買ったばかりのスマホで、中一の息子がLINEを始めた。最近、某通信学習のタブレットを使ってのLINEを始めた息子。さすがに、ただ同然のタブレットはなかなか使えたものではなく、「LINEが使えない!」とスマホを始めたばっかりで、使いこなせていない私のスマホに目をつけたのだ。「母ちゃん、LINEなんかやらんよね?僕たちの子供の世界はLINEがないと仲間外れにあうんだ。」スピリットオブファンタジア
母の子供を守ってやりたいという母性本能をくすぐって、果たして彼は母ちゃんのスマホによるLINEアカウント(合ってる?)を確保したのだった。さあここで問題なのが、息子が可愛くってしょうがない母の、息子のLINEを見てみたい好奇心・・・いやいや母の愛。子供にもプライバシーというものはある。よくわかっている。いくら母親でも踏み込んじゃあいけない境界線はあるのだ。でもなぁ、興味あるんだよねぇ、私が知らない息子の裏の顔。まさに今、目の前にある黄緑の「LINE」と入ったスマホの画面を睨み続けているのであった。うーむ・・・